ガイドライン

標準的神経治療:神経疾患に伴う嚥下障害

標準的神経治療:神経疾患に伴う嚥下障害(PDF/974KB)
この標準的神経治療は、「神経治療学」31巻4号より全文転載いたしました。
内容を無断で複写・複製・転載することを禁じます。

編集

日本神経治療学会治療指針作成委員会
編集責任者:片山泰朗 (総合東京病院神経内科・脳卒中センター)

執筆担当者一覧

緒言:

片山 泰朗
(総合東京病院神経内科・脳卒中センター)

I  嚥下障害の機序

新井 伸征
(川崎医科大学リハビリテーション科 現倉敷リハビリテーション病院)
目谷 浩通
(川崎医科大学リハビリテーション科)
関  聰介
(同 上)
阿部 泰昌
(倉敷リハビリテーション病院)
椿原 彰夫
(川崎医科大学リハビリテーション科)

II 嚥下障害の診断

金沢 英哲
(浜松市リハビリテーション病院)
藤島 一郎
(同 上)

III 嚥下障害の検査

梅崎 俊郎
(九州大学耳鼻咽喉科)
安達 一雄
(同 上)

IV 嚥下障害の原因疾患

巨島 文子
(京都第一赤十字病院リハビリテーション科)

V 嚥下障害の治療

(1)嚥下障害に対するリハビリテーション
① 総論
柴田 斉子
(藤田保健衛生大学医学部リハビリテーション医学T講座)
才藤 栄一
(同 上)
② 摂食・嚥下訓練の実際
柴田 斉子
(同 上)
才藤 栄一
(同 上)
(2)嚥下障害に対する薬物治療
勝又 俊弥
(日本医科大学神経内科)
(3)嚥下障害に対する外科治療
湯本 英二
(熊本大学耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

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