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ガイドライン・標準的神経治療

標準的神経治療:Bell麻痺2019

Bell麻痺2019(PDF/1,247KB)
この標準的神経治療は、「神経治療学」36巻5号より全文転載いたしました。
内容を無断で複写・複製・転載することを禁じます。

編集

日本神経治療学会ガイドライン作成委員会

編集責任者:目崎 高広 (榊原白鳳病院診療顧問)

執筆担当者一覧

緒言:

目崎 高広
(榊原白鳳病院診療顧問)

I 症候と病因

黒川 勝己
(川崎医科大学総合医療センター脳神経内科)

II 電気診断と予後判定

三澤 園子
(千葉大学大学院医学研究科脳神経内科)

III  治療

1 エビデンスに基づく治療の実際

藤原 崇志
(倉敷中央病院耳鼻咽喉科)

2 リハビリテーション

田川 康博
(順天堂大学医学部附属浦安病院リハビリテーション科)
林  明人
(順天堂大学医学部附属浦安病院リハビリテーション科)

3 後遺症の治療(ボツリヌス毒素療法)

坂本 崇
(国立精神神経医療研究センター脳神経内科)

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