ガイドライン

標準的神経治療:アミロイドーシス

標準的神経治療:アミロイドーシス(PDF/6,940KB)
この標準的神経治療は、「神経治療学」35巻1号より全文転載いたしました。
内容を無断で複写・複製・転載することを禁じます。

編集

日本神経治療学会治療指針作成委員会

編集責任者:池田 修一 (信州大学医学部附属病院難病診療センター)

執筆担当者一覧

緒言:

池田 修一
(信州大学医学部附属病院難病診療センター)

I トランスサイレチン型家族性アミロイドポリニューロパチー

関島 良樹
(信州大学医学部脳神経内科,リウマチ・膠原病内科)

II トランスサイレチン型脳アミロイド血管症/ 軟膜アミロイドーシス

山下 太郎
(熊本大学医学部附属病院神経内科 アミロイドーシス診療体制構築事業)
安東 由喜雄
(熊本大学大学院生命科学研究部神経内科学分野)

III AGel型家族性アミロイドポリニューロパチー

矢崎 正英
(信州大学バイオメディカル研究所)

IV 免疫グロブリン軽鎖型アミロイドニューロパチー

松田 正之
(佐久総合病院内科)

V 野生型トランスサイレチンアミロイドーシスにおける神経症状

植田 光晴
(熊本大学医学部神経内科)
安東 由喜雄
 

VI 脳アミロイドアンギオパチー

坂井 健二
(金沢大学大学院医薬保健学総合研究科脳老化・神経病態学(神経内科))
山田 正仁
(同 上)

VII 手根管症候群とアミロイドーシス 

池田 修一
 

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